令和7年度「NHK歳末たすけあい」募金がスタートしました!
お寄せいただいたご寄付は、栃木県内の民間の社会福祉施設で暮らしている方々のクリスマスパーティーやもちつき大会など、年末年始の行事への助成金として活用させていただきます。
一人でも多くの方々が周りの人とのつながりを感じながら、温かく笑顔あふれる年末年始を過ごせるよう、皆様からのご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
※ 募金にご協力いただける場合には、取扱標示のある金融機関設置の専用振込用紙をご利用ください。
注)窓口における51枚以上の硬貨取り扱いとなる場合、一部金融機関では店頭硬貨整理手数料等が掛かる場合があります。また、昨年度に引 き続き、NHK宇都宮放送局では募金受付窓口を設置いたしませんので、ご注意ください。
※ Yahoo!ネット募金からもご寄付いただけます。
Yahoo! ネット募金 「NHK歳末たすけあい」プロジェクトページはこちらからご確認いただけます。
【Yahoo!ネット募金について】 LINEヤフー株式会社が運営する募金システムで、クレジットカード、Vポイント、PayPayにて募金ができる仕組みです。 本会では、これまで共同募金、災害ボラサポ、赤い羽根福祉基金等にプロジェクト登録し、広報および寄付募集を実施しています。 Yahoo!ネット募金 トップページサイト https://donation.yahoo.co.jp/ |
地域歳末たすけあい運動が始まりました!
令和7年12月1日
「地域歳末たすけあい運動」が始まりました。
この運動は、地域の誰もが安心してあたたかいお正月を迎えられるよう、県内8市町社会福祉協議会にて展開されています。
この運動は、地域の誰もが安心してあたたかいお正月を迎えられるよう、県内8市町社会福祉協議会にて展開されています。
今年度のスローガンは、「つながり ささえあう みんなの地域づくり」。
物価高騰や社会的孤立など、生活に困難を抱える方々への支援をはじめ、地域住民やボランティア、NPO、民生委員・児童委員、社会福祉施設、社会福祉協議会など多くの関係機関・団体が協力し、幅広い福祉活動を実施します。
栃木県内では、令和7年12月1日から12月31日までの1か月間、街頭募金や各地域での活動を通じて募金を呼びかけています。
お寄せいただいた募金は、生活困窮者や孤立状態にある方々への支援、地域の交流事業や福祉サービスの充実などに活用されます。
お寄せいただいた募金は、生活困窮者や孤立状態にある方々への支援、地域の交流事業や福祉サービスの充実などに活用されます。
ぜひ「地域歳末たすけあい運動」へのご理解とご支援をお願いいたします。
令和7年度共同募金運動が始まりました!
令和7年10月1日
「赤い羽根共同募金運動」がスタートしました。
本会では10月4日にオリオンスクエアにてキックオフイベントを開催しました!
あいにくの天候でしたが、多くの市民の皆さまにご来場いただき、
募金運動の幕開けを温かく迎えることができました。
会場では、助成先団体によるステージ発表やブース出展が行われ、
共同募金の使いみちを県民の皆様に知っていただく機会となりました。
【ステージ発表】
・手をつなぐ育成会 ひまわりの会 ・栃木県聴覚障害者協会/宇都宮市聴覚障害者協会
・とちぎ3Jホール
【ブース出展】
・被害者支援センターとちぎ ・栃木県聴覚障害者協会/宇都宮市聴覚障害者協会
・とちぎライトセンター ・栃木県社会福祉協議会
・とちぎアニマルセラピー協会
・高根沢町社会福祉協議会
このイベントは、寄付者である県民の皆様へ「ありがとう」を伝える場でもあり、
支える人を支える募金の大切さを改めて感じる一日となりました。
12時からのセレモニーでは、本会会長の挨拶に続き、
福田知事による厚生労働大臣メッセージの代読を行いました。
司会は栃木県立盲学校の生徒が務めてくださり、落ち着いた進行でセレモニーを支えてくれました。
後半には、福田知事や青木副市長、栃木ゴールデンブレーブスの中村拓馬選手・星哉選手を始め、来賓の方々による街頭募金をおこない、雨にも負けず多くの方々が募金にご協力くださいました。
また、オリオンスクエアでは、栃木SCのトッキー君、とちまるくん、ミヤリーちゃんが来場者と交流し、会場を盛り上げてくださいました!
高校生ボランティアの皆さんも、募金活動や会場運営のサポートなど、
さまざまな場面で活躍してくださり、多くの方々のご協力により、天候に関わらず心温まるイベントとなりました。
赤い羽根共同募金運動は来年3月31日までが運動期間です。
これからも「支える人を支える募金」として、地域の福祉を支える活動に、
皆さまのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。











